論文で使える英語表現のまとめ

これまでに自分たちが明らかにした

  • “We previously demonstrated that” 135,000

明らかでない

  • “remains unclear” 1,180,000 ”remain unclear” 502,000
  • ”not well understood” 756,000
  • (has/have) “not been well understood” 33400

メカニズムが明らかでない

  • “through poorly understood mechanisms” 998
  • “via poorly understood mechanisms” 345
  • “with poorly understood mechanisms” 208

あまり研究されていない・調べられていない

  1. understudied” 235,000
  2. “under-investigated” 36,400 +名詞 で使うことが多いようです。

今回は、~かを調べた

  • “In this study, we investigated if” 3250
  • “In this study, we examined if” 1560
  • “In this study, we asked if” 708

それに対して・一方

  • “in contrast” 7,520,000 何と何とを対比させたいのかを明らかにするため、前置詞を続けることも多い。
  • “in contrast to” 6,680,000
  • “in contrast with” 1,590,000

重要な点は・重要なことに

結論を述べる表現

  • “Our findings suggest that” 592,000
  • “Our findings indicate that” 365,000
  • “Our findings prove that” 1580

注意

  1. 例の少なさは、不適切であることを必ずしも意味しない。そのような言い方や用例が少なかったというだけ。もちろん、英語として不適切なので、誤用例が少数見受けられた可能性もある。
  2. 例が多くても、外国人による誤用である場合もあり得る。